製品/サービス

Salesforce関連製品

Calsket
「Calsket(カルスケット))」はSalesforceをご利用している企業に向けたスケジュール(行動)入力支援アプリケーションです。スケジュールや仮予定を一括で登録をしたり、画面切替えなしで関連先やメンバーの追加をしたりすることができます。Googleカレンダーとの動機や連携も可能です。

SalesFollowUp for Salesforce
SalesFollowUp for Salesforceは営業現場のためのセールスフォローアップダッシュボード。フェーズごとの商談をざっと把握し、ドラック&ドロップだけの簡単操作でフェーズ間の移動が行えます。活動や次のアクションの有無もひと目で確認できるため、商談対応の抜けや漏れを防ぎます。今後の全てのToDoと行動予定が確認できる商談一覧画面と組み合わせながら、アクションプランの検討や修正をスピーディに行えます。

CM Components

CM Componentsは株式会社co-meetingが提供するLightningコンポーネント集。
SalesforceやLightning Experienceの利用を促進するラストピースを目指し続々とリリース!

CM ActivityPlus – 活動を「読もう」
CM ActivityPlusは、隙間時間に活動を「ざっと読む」ために開発されたLightningコンポーネント。あのチームの彼は最近何をしているのか、あの商談はその後どうなったのだろう、ふと思い出したときに活動を読み、Chatterを利用したフィードバックも行えます。(リリース済み)

CM KanbanBoard – レコードページ内でもカンバン – 
CM KanbanBoardはSalesforceのあらゆるオブジェクトのデータのカンバン表示を可能にするLightningコンポーネント。レコードページ内でも利用できるため、「ある取引先に関連する商談」や「ある商談に関連するToDo」をレコードページ内にカンバンビューで表示することが可能です。(リリース済み)

CM SalesFunnel – 今日から商談ファンネル分析 –
Sales Cloudを導入して商談オブジェクトを利用して、フェーズ管理もするようになった。このフェーズ設計は正しいのかな? 商談ごとの状況把握以上の価値がフェーズ管理にあるのかな? フェーズごとに細かく商談の状況を記録していく意味があるのだろうか? CM SalesFunnelを利用すれば、データを入力する「意味」が分かります。CM SalesFunnelをとりあえず配置して商談ファンネルを確認してみてください。(リリース済み)

CM TileMenu – ページを際立たせるタイルメニューを今すぐ使う –
CM TileMenuは、Salesforce内の各種機能、Salesforce以外の各種システム、そして社外のWebページ。様々なページ利用を促す美しいタイルメニューを簡単に配置することができるLightningコンポーネントです。ページへの配置はもちろん、ユーティリティバーでも利用することができます。(リリース済み)

CM ActivityChart – 活動分析の「後」に何をする? –
ダッシュボードやレポートで活動のサマリーを可視化した後に何をしていますか? 自分は彼女と活動量は変わらないはずなのに何が違う? 彼は月末にいつも忙しそうにしているが、何をしているのだろう。あのチームの成績が最近好調だが、何かやり方を変えたのだろうか? そんな日々の疑問に応える活動状況をグラフィカルに可視化するLightningコンポーネント。(開発中

その他製品

Crowy
Crowyは、Facebookページやグループ、Twitterのハッシュタグ、youRoomやYammer のようなグループコミュニケーションサービスに対応した、無料で使えるコミュニケーションダッシュボードです。Crowyでは、ニュースフィードだけでなく、Facebookページやグループにも対応しています。また、Facebook上ではあまり目立たないフィードの検索にも対応しています。※現在ソースコード公開、メンテナンス停止中

プロフェッショナルサービス

顧問Salesforceプログラマ
顧問Salesforceプログラマとは、弊社の各種Salesforce関連製品を開発しているコアメンバーが、お客様のSalesforce関連システムの開発プロジェクトに顧問Salesforceプログラマとして参画するサービスです。

サービス停止/公開を終了した製品

co-meeting
co-meetingはプロジェクトを円滑に回す「すごい掲示板」。トピックやテーマごとに集約された非対面の議論をテキストのみで実現することで、場所や状況を問わずにディスカッションが可能な環境を提供します。仕様把握や進捗報告といったマネージャーへのQ&A、先輩への技術的な相談など、十分な時間を割けずにプロジェクトのボトルネックになりがちなコミュニケーションの機会そのものを増やします。2018年1月31日にサービス終了しました。

CM GanttChart for Salesforce
商談をクロージングするまでのToDoや行動をガントチャートで表現できたら便利ですよね。CM GanttChart for Salesforceは、Salesforce内の様々なデータをガントチャートやリソースカレンダーで表現するLightningコンポーネントです。2016年1月29日に公開終了しました。

BotDock for Salesforce®
BotDock(ボットドック) for Salesforce®は、Salesforceを使い慣れたチャットUIから利用できるBot(ボット)集およびBot運用サービスです。誰でも利用できる操作性と圧倒的なレスポンス。Salesforceの利用促進や活用の幅を広げる起爆剤になり得るサービスです。2018年3月30日に新規販売を終了しました。