CM Components

CM Componentsは株式会社co-meetingが提供するLightningコンポーネント集。
SalesforceやLightning Experienceの利用を促進するラストピースを目指し続々とリリース!

CM Componentsについて

CM Componentsは2017年のco-meetingがおくる、Salesforceを活かし、Lightning Experienceを活かす単一目的、単一用途のLightningコンポーネントです。Lightningアプリケーションビルダーで各ページにドラッグ&ドロップで配置するだけ。インストールしたその日から利用を開始することができます。

現在リリース済み/開発中のコンポーネントは、主にSalesforceの標準オブジェクトを対象したものです。そのため、現在ご利用中のSalesforce内のデータを利用してすぐに使い始められるものが多いのも大きな特徴です。是非お試しください。

リリース中/開発中のLightningコンポーネント

CM ActivityPlus – 活動を「読もう」
CM ActivityPlusは、隙間時間に活動を「ざっと読む」ために開発されたLightningコンポーネント。あのチームの彼は最近何をしているのか、あの商談はその後どうなったのだろう、ふと思い出したときに活動を読み、Chatterを利用したフィードバックも行えます。(リリース済み)

CM KanbanBoard – レコードページ内でもカンバン – 
CM KanbanBoardはSalesforceのあらゆるオブジェクトのデータのカンバン表示を可能にするLightningコンポーネント。レコードページ内でも利用できるため、「ある取引先に関連する商談」や「ある商談に関連するToDo」をレコードページ内にカンバンビューで表示することが可能です。(リリース済み)

CM SalesFunnel – 今日から商談ファンネル分析 –
Sales Cloudを導入して商談オブジェクトを利用して、フェーズ管理もするようになった。このフェーズ設計は正しいのかな? 商談ごとの状況把握以上の価値がフェーズ管理にあるのかな? フェーズごとに細かく商談の状況を記録していく意味があるのだろうか? CM SalesFunnelを利用すれば、データを入力する「意味」が分かります。CM SalesFunnelをとりあえず配置して商談ファンネルを確認してみてください。(リリース済み)

CM TileMenu – ページを際立たせるタイルメニューを今すぐ使う –
CM TileMenuは、Salesforce内の各種機能、Salesforce以外の各種システム、そして社外のWebページ。様々なページ利用を促す美しいタイルメニューを簡単に配置することができるLightningコンポーネントです。ページへの配置はもちろん、ユーティリティバーでも利用することができます。(リリース済み)

 

CM ActivityChart – 活動分析の「後」に何をする? –
ダッシュボードやレポートで活動のサマリーを可視化した後に何をしていますか? 自分は彼女と活動量は変わらないはずなのに何が違う? 彼は月末にいつも忙しそうにしているが、何をしているのだろう。あのチームの成績が最近好調だが、何かやり方を変えたのだろうか? そんな日々の疑問に応える活動状況をグラフィカルに可視化するLightningコンポーネント。(開発中