Salesforce Summer 2016 Lightningシアタープレゼン資料「Lightning Experienceを活かせる co-meetingのアプリたち」を公開しました

先日(2016年7月20日)に開催されたSalesforce Summer 2016 「顧客の時代へ The Age of the Customer 7/20(水)@虎ノ門ヒルズフォーラム」にて、弊社ブース及びLightningシアターにお立ち寄り頂いた皆様、誠にありがとうございました。

当日の弊社Lightningシアター「Lightning Experienceを活かせる co-meetingのアプリたち」のプレゼンテーション資料を公開させていただきます。今回の弊社ブースでのデモを作成する過程で感じたLighning Experienceの現時点の使用感や弊社のLightning Experience対応アプリケーション(Cu-hacker for SalesforceおよびCM KanbanBoard for Salesforce)をご紹介しています。是非ご参考下さい。.

スライド1
本資料は動画を含んでいます。PowerPointファイルをダウンロードしてご覧下さい。 

関連商品

Cu-hacker for Salesforce

Cu-hacker for SalesforceはSalesforceユーザー専用のマルチユーザーカレンダーです。先日、このSalesforce Summer 2016の出展に併せてLightning Experienceへの対応を正式に行いました。

Lightning Experienceに正式対応

Lightning Experienceに正式対応ナビゲーションメニューに追加して利用できます(画像クリックで拡大)

Lightningアプリケーションビルダーでホーム画面等にカレンダーをはめ込めます

Lightningアプリケーションビルダーでホーム画面等にカレンダーをはめ込めます(画像クリックで拡大)

CM KanbanBoard for Salesforce

CM KanbanBoard for SalesforceはSalesforceのあらゆるオブジェクトをカンバン風に表示可能なLightningコンポーネントです。カンバンのラベルにはオブジェクト内の選択リストを利用できるほか、カンバンのカードに表示する項目(4種類まで)や検索フィルタ(10種まで)を自由に設定して利用することが可能です。Summer 16’がリリースされ、Lightning ExperienceでLightningアプリケーションビルダーが利用できるようになり、その活用幅がより広がっています。

Lightning Experienceで自在に使う

Lighningページとしてナビゲーションメニューに追加する一つのアプリケーションとして利用できます(画像クリックで拡大)

Lightningアプリケーションビルダー

Lightningアプリケーションビルダーを利用して、ホーム画面などに埋め込んで利用することができます(画像クリックで拡大)