co-meeting アップデート:デザイン変更、言語・タイムゾーン対応、グループメンバー管理機能改善、その他

昨日2月28日。co-meetingはアップデートを行いました。

トップページおよび一部画面デザインをリニューアル
メッセージの一部を日本語対応

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トップページを始めとする一部のページデザインをリニューアルしました。それに伴い、サインアップやログイン画面等のメッセージの日本語対応も行っています。

タイムゾーンの変更に対応

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言語およびタイムゾーンの設定が可能になりました。これまでco-meetingの表示時刻は日本時間に統一されていましたが、今後は設定したタイムゾーンに合わせた時刻表時が可能です。

グループオーナーがメンバー削除可能に

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これまで、グループに一度招待されたメンバーは、本人似寄る処理以外では削除ができませんでした。今回のアップデートにより、グループオーナー(初期値はグループ作成者)により、メンバーの削除が可能となりました。 左下の「Members」より、削除したいメンバーのアバター画像をクリックすると、「User Information」ダイアログが表示され、権限があれば「Delete member」ボタンが表示されます。

その他

今回のアップデートにより、Google Waveインポート機能およびco-meeting自体を安定させるための対応を実施しています。依然として不安定な箇所も多々あり、ご利用頂いている皆様にはご不便をおかけ致しますが、引き続きco-meetingをよろしくお願いいたします!

「Googleカレンダー同期機能」正式リリース!


GoogleカレンダーとSalesforceの行動データを双方向に同期できるCu-hacker for Salesforceの「Googleカレンダー同期機能」をリリースしました。お客様のSalesforce環境にインストールしてトライアルを行うことも可能ですので、是非お気軽にご利用下さい。